![]() | 6月16日(火) 13:30~15:00 |
![]() | 滝野隆浩(毎日新聞客員編集委員) |
![]() | 「身じまいトークかふぇ」第3回目、やります。 自分らしい人生の閉じ方、しまい方についてそれぞれが自由に語り合う場です。 毎日新聞の連載コラム「掃苔記」を読んでなくても構いません。 京都大学の先生らが立ち上げている高齢者支援のプロジェクトでは、人生の最終盤を生きる人を二つの タイプで想定しているとか。 「タツトリ(立つ鳥あと濁さず)」派と、「ノトナレ(あとは野となれ山となれ)」派です。何も考えないでいられる「ノトナレ」派の人は気楽でいいけれど、それでは周囲に迷惑をかけてしまう。 すでにいろいろ実践している先輩の話を聞き、自分の思いを伝えながら、飛び立つ準備をしてみよう ではありませんか。 ★講師プロフィール 1960年長崎県生まれ。防衛大学校卒業後、任官辞退。83年毎日新聞入社。甲府支局、東京社会部、「サンデー毎日」編集部などで「自衛隊」と「家族問題」をテーマに執筆。前橋支局長、専門編集委員をへて2025年3月、定年退職。在職中から連載している「掃苔記」(毎週日曜日掲載)は現在も継続中。「宮崎勤精神鑑定書」「自衛隊指揮官」「これからの『葬儀』の話をしよう」「世界を敵に回しても、命のために闘う」など著書多数。 |
![]() | 3,850円(税込) ◆設備費 165円(税込) ※キャンセルは1週間前まで。それ以降は全額お支払いいただきます。 |





